MACC - Mindfulness, Awareness, Contemplation, Compassion Meditation in Everyday life 日常にあるメディテーション

大切なお知らせ

  • 1. Video Sessionの日程変更

    12月1月に予定をしていました Video Session ですが、12/11、1/15の両日の日程調整の都合で、大変申し訳ありませんが、両日のビデオセッションをキャンセルとさせていただきます。その代行として、2/8(水)と3/17(金)に True Nature Studio にてデイビッド本人によるQ&Aセッションを開催いたします。またこのQ&Aセッションは、ビデオセッション同様、履修単位として取得可能です。

    • ・12/11(日)→ 2/8(水)16:00 - 18:00 に変更 <※ビデオではなくデイビッド本人がスタジオで行います>
    • ・1/8(日)13:00 - 15:00 予定通り開催
    • ・1/15(日)→ 3/17(金)16:00 - 18:00 に変更 <※ビデオではなくデイビッド本人がスタジオで行います>

    ※1月8日のビデオセッションは予定通り開催いたします。

  • 2. グループセッション 練習会の追加開催について

    Level 3 を受講された方を対象としたグループセッション練習会を下記の日時で追加開催することとなりました。
    この練習会については、基礎練習講座、集中練習講座同様、単位取得可能クラスいたしますので、履修時間をこちらで補うことこ可能です。

    ※ただし、クラスの参加は Level 3 受講を終えた方に限ります。

    Level 3 グループセッション 練習会日程

    • ・12/23(金・祝) 16:00 - 18:00
    • ・1/9(月・祝) 16:00 - 18:00
    • ・2/4(土) 17:30 - 19:30
    • ・3/11(土) 17:30 - 19:30
    • ・4/29(土・祝) 16:00 - 18:00
    • ・5/5(金・祝) 16:00 - 18:00

    ※6月以降は近日中に日程を追加していきます。

  • 3. 基礎練習講座 修正追加

    サイトに掲出されていた基礎練習講座の日程に誤りがございました。申し訳ございません。下記のとおり修正しますので、ご確認ください。

    • ・4月:23(日)26(水)30(日)を追加
    • ・4月:25(日)を削除(曜日間違い)
  • 4. ウィークデイ メディテーションクラス開催のご案内

    12/1(木)より True Nature Studio にて、平日(月 - 金)の 7:00 - 8:00 に、"Mindfulness & Awareness Meditation"クラスを開始します。
    講師は河津と小池みずかが担当いたします。一般受講の方は有料のクラスとなりますが、100時間トレーニング受講者は無料で受講可能です。ご自宅での練習時間の確保が難しい方は、活用していただければと思います。
    (※注意:こちらは100時間の履修単位にはなりません。ご注意ください)

Introduction 日常に“メディテーション”を…。

昨今、ITや人工知能、機械学習などテクノロジーの発展により、世界は狭く忙しくなりました。そんな忙しい現代社会に生きる私達は、常に頭の中で様々な思考を巡らせたり、悩んでいます。

いつも心が落ち着かず、リラックス出来ていません。そして、「自分と向き合う時間を持つこと」「自然な自分を知ること」「その存在を認めること」の重要性を既に多くの人が気づき始めています。

私達は、そんな忙しい心を飼い慣らし安定させる為に、メディテーション・プラクティスをみなさまにご紹介致します。

トレーニングで体を鍛えたり、スタミナアップするのと同じように、メディテーションで心を鍛えて、集中力アップや心の安定を図る事ができます。また、思いやりを持ち、人に優しくなり、自分の思考や感情のクセを見抜く洞察力を持つこともできます。

忙しい現代社会に生きる私達だからこそ、平穏な生活を手に入れる為に、日常にメディテーションを取り入れてみませんか?

Workshop ワークショップについて

<忙しいビジネスマン向け>ビジネスライフに役立つ、シンプルメディテーションワークショップ!

デイビッド・ニックターンは、著名なメディテーターである一方、作曲家としてエミー賞を複数回受賞し、グラミー賞でもステージに立つほどのミュージシャンです。メディテーションのプラクティスと実際のビジネスライフとのバランスをうまく取り続け、社会的に安定した人生を歩み続けているデービッドだからこそ伝えられることがあります。

今回4回にわたり、社会人にこそ必要なメディテーションのエッセンスをワークショップ形式でご紹介していきます!

受講料:5,000円(税別)/ 1ワークショップ

    • 第1回

      2016年9月30日(金)19:00 ー 21:00
      Strengthening Your Mindfulness Muscle
      心(ハート)の筋力アップをする

    • 第2回

      2016年10月7日(金)19:00 ー 21:00
      “Awakening from the Daydream: Reimagining the Buddha's Wheel of Life”
      出版記念特別ワークショップ

    • 第3回

      2016年11月17日(木)19:00 ー 21:00
      Finding Space in a Busy World
      多忙な日々の中にゆとりを見つける

    • 第4回

      2017年2月10日(金)19:00 ー 21:00
      Working with Anxiety, Stress & Depression
      ネガティブな気持ちと向き合う

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Teacher Traning ティーチャーズトレーニングについて

100時間トレーニングプログラムは、ヨガインストラクター、ヘルスケア関連に従事される方、ソーシャルワーカー、心理学者、フィットネス・トレーナーなど、他者に深く関わるお仕事をしている皆さんがメディテーションについて的確な指導ができるようになる事を目的としています。また、個人的に理解を深めより良いプラクティスをしたい方にも適しています。

こんなかたにぜひ受けて欲しい

  • メディテーションに興味があるかた
  • メディテーション指導者を目指しているかた
  • 実生活や社会生活、日常に活かせるメディテーションを学びたい
  • ヨガインストラクターとしてメディテーションをクラスに取り入れたいかた
  • ヘルスケア、心理学やフィットネスの業界でメディテーションを取り入れたいかた

ココがポイント!

  • 瞑想指導歴40年以上、全米で著名なメディテーションティーチャー・
    デイビッド・ニックターンによる直接指導
  • グループレッスンだけでなく、個人レッスンでの指導方法まで幅広く指導
  • 100時間のコース修了後には、指導者認定書の授与
  • 受講中、練習日誌とビデオセッションにて様々な疑問点や心配点を恒常的に解決
  • 充実の指導教本

Training Program トレーニングプログラム

    • Level 1 (メディテーション入門講座)15時間


      メディテーションに関する基礎の理解と勉強方法、練習の実践方法を学びます。

    • Level 2 (メディテーター養成講座)15時間


      自身のメディテーションプラクティスの完璧な理解を促すための勉強方法と練習の実践方法を学びます。

    • Level 3 (グループレッスン指導者講座)15時間


      指導者として、グループレッスンでのメディテーション指導方法、プラクティスセッションの指揮の方法の勉強と実践方法を学びます。

    • Level 4 (個人レッスン指導者講座)15時間


      指導者として、プライベートレッスンでのメディテーション指導法の勉強と実践方法を学びます。

    • Live Video Session


      プラクティスの実践や指導の中での質問を、ビデオセッションを通じてデービッドに直接問い合わせして解決に導きます。

    • 基礎練習クラス


      実際に坐る練習を行うクラス。坐る練習と輪講と読書を通じてメディテーターとしての基本的な力を養います。

    • 特別集中クラス


      集中的な練習を行うクラス。長時間の瞑想を中心にメディテーターとしての実践力を養います。

      上記3つで40時間

      すべてのプログラム(100時間)を終了した参加者の皆さんには、メディテーション・ティーチャートレーニング修了証を差し上げます。

Level1のみの受講も可能です。
ご相談ください。<35,000円(税別)>

100時間 受講料:250,000円(税別)

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Training Schedule トレーニングスケジュール

トレーニングスケジュール
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Teachers デービッド・ニックターンについて

David Nichtern

ニューヨーク在住の瞑想歴45年のメディテーター。アメリカで著名な Shambalha mdeditationcenter の上級講師として、“メディテーションを日々の生活のエッセンスに!”とテーマに北米、ヨーロッパ各国でメディテーションの指導を行っています。チベットの活仏であったチョギャム・トゥルンパ・リンポチェによって創設され、現在その息子であるサキョング・ミファム・リンポチェによってアメリカを中心に展開しているシャンバラ・ブッディスト・リンケージ。このプログラムは、古来より続くチベット仏教の哲学や修行方法を現代的なアプローチによってよりわかり易く伝えるように開発されています。デービッドは、このプログラムのシニアティーチャーであり、バーモント州のカルメチョチングメディテーションセンターディレクター、ニューヨークOMヨガセンターの仏教学ディレクター、シャンバラインターナショナルトレーニングの広報線戦略ディレクター等を歴任してきました。彼の伝統的な仏教への知識はとても深く豊富でありながら、毎週、ustream で仏教学についてのライブ配信や、creative LIVE.com によるオンラインワークショップ、さらには近日発売される彼の著書「Awakening From The Daydream : The Wheel of Life」などを通じて、一般の人々に“いかにわかり易くメディテーションや仏教を伝えるか?”を主題として日々活動を続けています。彼はまた、エミー賞を複数回受賞し、グラミー賞に複数ノミネートされた作曲家/音楽プロデューサー/ギタリストの顔も持っています。彼の作曲した「Midnight at the Oasis」は、クリストファー・ゲスト、マリア・マルダ-、ポール・サイモン、ラナ・デル・レイ、ステービー・ワンダー、クリシュナ・ダズ、ジェリー・グラシアなど、数多くの有名アーティストたちに歌い続けられています。

FAQ よくある質問について

なぜメディテーションをするの?

メディテーション・プラクティスを通して心を鍛える事ができるからです。思いやりを持ち人に優しくしたり、自分のクセを見抜く洞察力を持ったり、心を鍛えて今まで縛られていたパターンやルーティーンを手放しましょう。そのパターンやルーティーンは必ずしもあなたや周囲の人々の役に立っているとは言えませんから。トレーニングで体を鍛えたり、スタミナアップするのと同じように、わたしたちは心を鍛えて集中力アップや心の安定を図る事ができるのです。

どのようにメディテーションを学べばよいのか?

まず、きちんと座る!
このプラクティスについて説明する時、ひとつ言えるのはこれまで以上に健全で地に足のついた生活をもたらせるという事です。仏陀は大地に腰を下ろした姿で描かれる事がよくあります。これは仏陀自身が地に足を付けている事の表れです。我々は遂に地球に降り立ち、この地で落ち着き今を感じる事ができるようになった…と仏陀はおっしゃいました。座るというのは、その言葉を体現した姿なのです。

次に、リラックスして!
心を落ち着かせる為に頑張りすぎると、逆にさらなるトラブルを引き寄せてしまいます。「何もしない」をする事で心に空間を作り、落ち着きましょう。コップの水もただ静かに置いておけば揺れ動く事はありませんよね。それと同じです。メディテーションとは、あなたを抑え込むのものでもなく、心を抑圧する手段でもありません。思考に囚われたり思考を抑え込むのではなく、ただ自分の思考に気付き、今この瞬間に意識を戻す。呼吸や皮膚感覚、その瞬間にだけ得られる感覚を大切にしましょう。

そして、焦らないこと!
メディテーション・プラクティスを初めて実践するとまったくリラックスできない人が多くいます。心という器官を自分ではコントロールできないと感じる人がいるでしょう。頭の中を様々な思考が飛び回り、立ち止まり、悩む。そうこうしているうちに他の考えが頭に浮かぶ。だからこそ自分の心を飼い慣らし安定させる事がメディテーション・プラクティスの第一段階なのです。

メディテーションは、トランスではありません!
マインドフルネスは生きる上で頼れる基盤となる考え方です。思考が落ち着いてると、周囲で起こっている事をクリアに見られるからです。鮮明さを手に入れるのは、思考を抑え込んで「ピースフルなトランス状態」を作り上げるより大切な事です。

いつメディテーションすればいいですか?

プラクティスをはじめたばかりの時は、基本的にいつでも構いません。ご自身が一番リラックスできる時間を選んで坐ってみてください。すこしプラクティスに慣れ始めた方は、1日のうちでいつで構いませんが、なるべく同じ時間帯で坐るとより効果的です。

どのような先生から指導されるべき?

実際にプラクティスを始める前に、わかりやすい指導を受けるのはとても大切です。また、メディテーションプラクティスにおいて、指導者の系譜(Lineage)はとても大切なものになります。自分の先生は誰から教えを受けたのか? その先生の先生は誰から?? というふうに長い歴史をただれる先生を選びましょう。

メディテーションをすると何を得られますか?

プラクティスすることで得られるもの
メディテーション・プラクティスによって得られるメリットは様々です。より穏やかになる、冷静になる、優しくなる…など。個人的なメリットだけでなく、人と関わる時にも思いやりを持ち接するようになれたり、巧みにコミュニケーションが取れるようになります。しかし、いずれのメリットも実際に時間をかけてプラクティスしないと得られません。

マインドフルネス筋を鍛える
マインドフルネス・メディテーションは心を落ち着かせるだけでなく、ある種の心の強さ…これをマインドフルネス筋と呼んでいます…を鍛える事ができます。マインドフルネス筋が強くなると、思考に引きずられなくなります。様々な欲求や本能に左右されず、何が起ころうとも今この瞬間に落ち着ける強い心を持ちましょう。

白昼夢から目覚める
メディテーションをしていると、心の動きが見えて自分が思考に流されているのを感じる事があります。メディテーション中、また時には日々の生活の中でも、白昼夢モードから目覚めて思考のフィルターを介さず世界を見られる時があります。フィルターを省いたゆとりある鮮明さはとても大切で、その中から豊かな洞察力や創造力が湧いてきます。

メディテーションは生きる上で役立つ最高の道具
いったんメディテーション・プラクティスを身に付けると、プラクティスはあなたにとって強い味方になるでしょう。集中したい時、落ち着きたい時、すべてを手放して原点に立ち返る事ができるからです。時間をかけて不安を増大させたり、解決策を考えあぐねる必要はありません。ただ呼吸して、自分の意識を今に持ってくるだけでいいのです。

Book

Awakening from the Daydream:Reimagining the Buddha's Wheel of Life

Lodro Rinzler(はしがき), David Nichtern(著), Chogyam Trungpa(寄稿)

Awakening from the Daydream

Movie

mask

座るということ:一般の方々向けの瞑想の手引き

シャマタ、もしくは気づきの瞑想は非常に有機的で、基礎的なプラクティスです。これは、私たちの意識が今現在の状況とつながっている時、その瞬間に気づくということに基づいています。そして実際に、こうしたシンプルな気づきを意図的に培ってゆくのです。これによって、私たちの身体とマインドはより調和し、より落ち着きをもって、より覚醒した状態で世界と関わることができるのです。

シャマタをきちんとした瞑想の練習として行うための3つのステップ
  • 1. 座り方

    まずは瞑想に適した坐り方から始めます。通常は、床に置いたクッションの上にしっかりと足を組んで座ります。クッションにしっかりとお尻を落ち着けた快適な姿勢が良いでしょう。落ち着いて安定していると感じられることが望ましいのです。それから手を腿か膝の上に休ませます。どちらに置くかは腕の長さによります。胴体、頭と肩はまっすぐに、楽にします。顎は優しく、わずかに引きます。座る姿勢は凛として、高められた感じが良く、硬さや緊張があってはいけません。もちろん、脚を組んで坐ることに何らかの問題がある場合には、正座や背筋を伸ばして椅子に坐るのでも構いません。大事なのは、快適に坐るために必要なサポート(クッションなど)は何でも使用して結構ですが、どの体勢で坐る場合も背中は出来るだけまっすぐに保ち、壁や椅子の背もたれに寄りかからない事です。「きつすぎず、ゆるすぎず」とよく言うのですが、練習を行う上でこの言葉は良いガイドラインとなってくれるでしょう。
    坐った状態で動きや、動作の範囲を狭めてゆくことで、抑制されたような気分になることがあります。その時は、顎が軽く閉じるか、わずかに開いて、リラックスしているかどうか確認してみましょう。目線はやわらかく、1〜2メートルくらい前方へ下向きに置きましょう。周りの空間に向いてゆく意識を断ち切ることはしませんが、焦点は若干リラックスさせておきます。

  • 2. 呼吸に注意を置く

    説明した方法によって体勢が安定したら、次は呼吸に注意を向けていきます。吸う息と吐く息です。ここでは自然で、通常の呼吸に注意を向けます。
    するとだんだん、皆さんの意識が呼吸につながっていきます。ここでも、あまり熱心にしすぎたり過度に集中したりせず、軽いタッチで行います。ただ楽に、リラックスして身体を出入りする呼吸に注意を置きます。例えば、人間関係や、向こう1週間の仕事について、あるいは大きなボウルいっぱいのチョコレート・アイスクリームの事、それが何であれ、マインドがどこか別の場所へ行ったと気づいたら、意識を呼吸に戻して下さい。いかなる判断も、批評も評価も与えずに、ただ呼吸に意識を戻しましょう。

  • 3. 思考を「考えている」と分類する

    何かを考えていることに気づいたら、心の中で「考えている」と言ってみて下さい。「考えている」という言葉によって分類し、再び意識を呼吸へと戻しましょう。このようにして坐っている時、身体の基底となる部分は平らで、私たちの思考もまた平らであるのだとトゥルンパ・リンポチェは言っていました。初めのうちは、思考に小さな羽が生えていて、あちこちへ飛び回るのと一緒に皆さんも振り回されていたかもしれませんが、今や身体は落ち着いて、やがて精神的な活動も同様に落ち着いて行くのです。
    思考に対して「民主的な」アプローチを試みるのも役に立つでしょう。全ての思考はある意味平等です。ある思考を好み、他の思考におびえるといった事はしません。ただ単純に、考え事をして呼吸への意識が離れてしまったと気づいたら、どんな思考でも全て「考えている」と分類して呼吸に意識を戻します。注意していただきたいのは、これによって思考を抑制したり、思考を追いかけたりしている訳ではないという事です。私たちはただ単に、思考をあるがままに放っておき、思考に気づき、そして呼吸へ注意を戻して行くだけなのです。長く座っている間に、血液循環を回復させるために身体を動かす必要があったり、不快感を覚えたら、胸の前に膝を立てた状態で座り、練習を続けても良いでしょう。それから体勢を整え、仕切り直します。これがシャマタ /気づきの瞑想の基礎入門です。最初は控えめに、1日おきに10〜15分くらいから始めても良いでしょう。そこから、皆さんに適した長さで毎日坐る練習へと頻度を上げて行く事も出来ます。練習を始めたばかりであれば、先生について学ぶ事は非常に助けになります。グループでの瞑想に参加するのもまた良い経験になりますし、皆さんの練習に筋道と骨組み、サポートを与えてくれることでしょう。

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